育児家事は年中無休。でもブログは休み休み・・・w
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1年のときの担任には散々言われたのですが、息子は体育にあまりやる気を出しませんでした。それで結局通信簿は△(がんばりましょう)。
息子に
「どうして体育キライなの?」
と尋ねると、息子は言いました。
「そりゃあ学校まであれだけ歩けば体育やる気もなくなるよ~」
・・・た、確かに!
うちは学区の一番端っこ。道一本向こうに渡れば別の学区です。
30分以上かけて荷物もって通学するわけだから疲れるわなぁ。。。
近所の人の中には朝は学校まで車で送っていくなんて過保護な人もいますけど・・・;
でも別にうちに帰ってきてから公園で友達とサッカーや野球もするし、どちらかといえばゲームなどよりも外遊び派。
体育がキライとか、体操がイヤとかではないようなのでそれでいいや、と思ってますが。
でもやっぱり逆上がりや縄跳びはできるに越したことはないので、休日には公園で教えてあげるようにしてるんですけどね。
今年の家庭訪問でその旨を伝えてみたら、新しい担任の先生は「なるほど」と理解も示してくれました。
「なるべく参加意欲をもつように家でも教えます」といったら
「本人がムリしない範囲でいいですよ」
とのお答えでありがたかったです~。
とはいえ、体育の要素は人間の基本体力に繋がることなので、運動することは大変だけれど健康にいいのよ~といった雰囲気で息子にも話したら、最近は運動会の練習で覚えた踊りなどを家で見せてくれることがほぼ毎日になりましたw
なにかひとつは苦手でもいいんじゃないかな。
もしかしたら来年は他の教科が苦手になるかもしれないし。
小学生の低学年ってまず「楽しい、興味ある」から学ぶことに繋がるような気がします。だから、今苦手でも別にいい。
私も好きな教科といわれても、たとえば理科では物理は苦手だけど、化学や生物は好きだったし。そして今の生活で生物や科学は役に立っているw
自分が必要と思えばおのずと身につくものこそ学びだと思ったわけです。
息子に
「どうして体育キライなの?」
と尋ねると、息子は言いました。
「そりゃあ学校まであれだけ歩けば体育やる気もなくなるよ~」
・・・た、確かに!
うちは学区の一番端っこ。道一本向こうに渡れば別の学区です。
30分以上かけて荷物もって通学するわけだから疲れるわなぁ。。。
近所の人の中には朝は学校まで車で送っていくなんて過保護な人もいますけど・・・;
でも別にうちに帰ってきてから公園で友達とサッカーや野球もするし、どちらかといえばゲームなどよりも外遊び派。
体育がキライとか、体操がイヤとかではないようなのでそれでいいや、と思ってますが。
でもやっぱり逆上がりや縄跳びはできるに越したことはないので、休日には公園で教えてあげるようにしてるんですけどね。
今年の家庭訪問でその旨を伝えてみたら、新しい担任の先生は「なるほど」と理解も示してくれました。
「なるべく参加意欲をもつように家でも教えます」といったら
「本人がムリしない範囲でいいですよ」
とのお答えでありがたかったです~。
とはいえ、体育の要素は人間の基本体力に繋がることなので、運動することは大変だけれど健康にいいのよ~といった雰囲気で息子にも話したら、最近は運動会の練習で覚えた踊りなどを家で見せてくれることがほぼ毎日になりましたw
なにかひとつは苦手でもいいんじゃないかな。
もしかしたら来年は他の教科が苦手になるかもしれないし。
小学生の低学年ってまず「楽しい、興味ある」から学ぶことに繋がるような気がします。だから、今苦手でも別にいい。
私も好きな教科といわれても、たとえば理科では物理は苦手だけど、化学や生物は好きだったし。そして今の生活で生物や科学は役に立っているw
自分が必要と思えばおのずと身につくものこそ学びだと思ったわけです。
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ここ数日、寒暖の差が激しく風邪も流行っているようですね。
私は風邪ではなくひどい花粉症でつらかったんですが;
最近、息子がだいぶ時間の観念が理解できるようになった、というか、時計が読めるようになってきました。ま、学校で習うのでそれが頭に入っているという程度なんですが、それでも親としてはありがたいものです。
以前は
「5時になったら帰ってきなさいよ!」
と言ったところで、5時を『短い針が5で長い針が12のところ』と説明しなければならなかったし、説明したとしても元気いっぱい公園でお友達と遊んでくればそんなコトはすっかり記憶にございません状態で;日が長い季節だと6時になっちゃっていたこともありました。
現在は5時に帰ってきます!やったー!
しかもジャスト時間じゃなくて、分も理解しているので本人もそれなりに時間を見計らっているようです。
これは…と思い、3分で作れるカップラーメンを自力でやってみませんか、と息子と話したところ
「作ってみたい」
と言うので教えてみました。
カップラーメンってすごいよね。
どんなに料理ができない人でもお湯を入れれば作れるんだから。
ただ、熱湯を使うのでそのあたりは充分気をつけるように息子にはよくよく説明して、ポケ○ンヌードルを作る練習してみましたー。
フタを半分まであけて、ポケ○ンヌードルの場合はシールを取り出して、カップの内側の線のところまでお湯を注ぐのだよ~と、息子に全部やらせてみました。息子いわく、
「自分で作ったからなんか美味しい」
だそうです(笑)
でも、世界各地で災害が増加しているから時々思うのですが、親はわが子にあきらめさせない考えと生きていく知恵をきちんと教えてあげないといけないなぁって。
カップラーメンは作れなくても生きていけるかもしれないけれどw
お湯の沸かし方、缶の開け方、水の確保の仕方などなど。
親子が必ず同じ場所で災害にあうと事前に分かるわけがないものね。
ケガするから、とか、やけどするから~なんて言って何もさせないよりは自分で工夫して応用できるくらいになって欲しいな。
これって予防接種と似ている気がする。
一度チクッを我慢するか、一生患うか・・・。
日本人は危機管理能力が極端に衰えているらしいのでw
サバイバリーな気持ちもたまにはもたないといけないかと思いました。
私は風邪ではなくひどい花粉症でつらかったんですが;
最近、息子がだいぶ時間の観念が理解できるようになった、というか、時計が読めるようになってきました。ま、学校で習うのでそれが頭に入っているという程度なんですが、それでも親としてはありがたいものです。
以前は
「5時になったら帰ってきなさいよ!」
と言ったところで、5時を『短い針が5で長い針が12のところ』と説明しなければならなかったし、説明したとしても元気いっぱい公園でお友達と遊んでくればそんなコトはすっかり記憶にございません状態で;日が長い季節だと6時になっちゃっていたこともありました。
現在は5時に帰ってきます!やったー!
しかもジャスト時間じゃなくて、分も理解しているので本人もそれなりに時間を見計らっているようです。
これは…と思い、3分で作れるカップラーメンを自力でやってみませんか、と息子と話したところ
「作ってみたい」
と言うので教えてみました。
カップラーメンってすごいよね。
どんなに料理ができない人でもお湯を入れれば作れるんだから。
ただ、熱湯を使うのでそのあたりは充分気をつけるように息子にはよくよく説明して、ポケ○ンヌードルを作る練習してみましたー。
フタを半分まであけて、ポケ○ンヌードルの場合はシールを取り出して、カップの内側の線のところまでお湯を注ぐのだよ~と、息子に全部やらせてみました。息子いわく、
「自分で作ったからなんか美味しい」
だそうです(笑)
でも、世界各地で災害が増加しているから時々思うのですが、親はわが子にあきらめさせない考えと生きていく知恵をきちんと教えてあげないといけないなぁって。
カップラーメンは作れなくても生きていけるかもしれないけれどw
お湯の沸かし方、缶の開け方、水の確保の仕方などなど。
親子が必ず同じ場所で災害にあうと事前に分かるわけがないものね。
ケガするから、とか、やけどするから~なんて言って何もさせないよりは自分で工夫して応用できるくらいになって欲しいな。
これって予防接種と似ている気がする。
一度チクッを我慢するか、一生患うか・・・。
日本人は危機管理能力が極端に衰えているらしいのでw
サバイバリーな気持ちもたまにはもたないといけないかと思いました。
子ども手当てのコトでいろんなニュースを見てきました。
なんなんですかね、養子が500人くらいいるとか。。。
こういう問題が起きるのは想定していただろうに・・・。
一緒に生活した事実関係を認められたらある程度までは支払うんですって。海外の、外国人の、日本とは何の血の繋がりもない子を。
そりゃあ、ユニセフなどの海外支援は賛成です。
今日もTVで世界各地で起きた今なお悲惨な現実をもつ地震被災地のことをやっていて、そこでは大人さえ生きることが精一杯で、子どもなんかはどさくさに紛れて誘拐され人身売買されたりと、危険がいっぱい。
是非きちんと子どもたちを保護して安心させてあげてほしい。
それから以前記述した発展途上国の難民や恵まれない土地で生活する子どもたちを救うための支援。生きられる子、未来を作る子たちを助けてほしいです。
でもそれと今回の子ども手当てのコトは全く違いますね。
海外に両親がいると日本に残されている子どもには手当ては出ないんですよね。どういう制度なんでしょう・・・;
日本人がもらえなくて、海外に住んでいる外国人の子どもがもらえるってどういう道理なんですかね・・・。
それに、ここまで虐待の多い現代社会で、果たして親と呼べる人間が子ども手当てを子どものためだけに遣うわけがないと思うのですが。
もちろんウチのように家計が苦しい一人親家庭にはありがたい制度です。
でも子どものために遣います。当たり前ですけど。
ホントのところ、学用品を現物支給してほしいくらいです。
体操服がメチャクチャ高いのはなんでですかね・・・?
体育館シューズもすっごい高いんだけど。
でも子どもは1年に何センチも大きくなり、靴なんか半年で買い換えます。この負担をなくしてくれるだけでも充分なんですけど。
体操服1着上下で5000円くらいします。もちろん着替えが欲しいので2着買うわけです。これで1万円です。
体育館シューズも学校で決まっているものを買うと3000円近く。
子ども手当てぐらいの金額になっちゃうんですが。
カネのばら撒きではなく、必要な人のところに必要なものが行き渡ることが子どもにとっても家庭にとってもいいなぁって私は思います。
本当に怒ってないけど、
「は・・・???」
って、もう怒り通り越して唖然なんです。
お金が欲しい人には体操服じゃ迷惑でしょうけれど。
でも、子どものお金までアテにする人って、結局きちんと育てないでしょ・・・。借金のある国が思い切っちゃったな~ってビックリ。
あ~ホント、困るよ、学用品はもっと安くして欲しいし、よく似たものならなんでもいいくらいにして欲しいんだけどなぁ><;
「キレイに着れば長持ちする」
じゃ、ないんですよー。
子どもは1ヶ月でもすぐ成長するんだから、体に合う物をちゃんと着せてあげたいの。これって迷惑な親心なんでしょーか?
なんなんですかね、養子が500人くらいいるとか。。。
こういう問題が起きるのは想定していただろうに・・・。
一緒に生活した事実関係を認められたらある程度までは支払うんですって。海外の、外国人の、日本とは何の血の繋がりもない子を。
そりゃあ、ユニセフなどの海外支援は賛成です。
今日もTVで世界各地で起きた今なお悲惨な現実をもつ地震被災地のことをやっていて、そこでは大人さえ生きることが精一杯で、子どもなんかはどさくさに紛れて誘拐され人身売買されたりと、危険がいっぱい。
是非きちんと子どもたちを保護して安心させてあげてほしい。
それから以前記述した発展途上国の難民や恵まれない土地で生活する子どもたちを救うための支援。生きられる子、未来を作る子たちを助けてほしいです。
でもそれと今回の子ども手当てのコトは全く違いますね。
海外に両親がいると日本に残されている子どもには手当ては出ないんですよね。どういう制度なんでしょう・・・;
日本人がもらえなくて、海外に住んでいる外国人の子どもがもらえるってどういう道理なんですかね・・・。
それに、ここまで虐待の多い現代社会で、果たして親と呼べる人間が子ども手当てを子どものためだけに遣うわけがないと思うのですが。
もちろんウチのように家計が苦しい一人親家庭にはありがたい制度です。
でも子どものために遣います。当たり前ですけど。
ホントのところ、学用品を現物支給してほしいくらいです。
体操服がメチャクチャ高いのはなんでですかね・・・?
体育館シューズもすっごい高いんだけど。
でも子どもは1年に何センチも大きくなり、靴なんか半年で買い換えます。この負担をなくしてくれるだけでも充分なんですけど。
体操服1着上下で5000円くらいします。もちろん着替えが欲しいので2着買うわけです。これで1万円です。
体育館シューズも学校で決まっているものを買うと3000円近く。
子ども手当てぐらいの金額になっちゃうんですが。
カネのばら撒きではなく、必要な人のところに必要なものが行き渡ることが子どもにとっても家庭にとってもいいなぁって私は思います。
本当に怒ってないけど、
「は・・・???」
って、もう怒り通り越して唖然なんです。
お金が欲しい人には体操服じゃ迷惑でしょうけれど。
でも、子どものお金までアテにする人って、結局きちんと育てないでしょ・・・。借金のある国が思い切っちゃったな~ってビックリ。
あ~ホント、困るよ、学用品はもっと安くして欲しいし、よく似たものならなんでもいいくらいにして欲しいんだけどなぁ><;
「キレイに着れば長持ちする」
じゃ、ないんですよー。
子どもは1ヶ月でもすぐ成長するんだから、体に合う物をちゃんと着せてあげたいの。これって迷惑な親心なんでしょーか?
Mother(ドラマ)は2話で断念したのではなく、ちょっとじれったく思っただけであり、3回目の4回目ももれなく見ておりました。
ただ、やはりこのドラマ…重いですよね~。
テーマが親子という部分では私は見るべきかな、と人の親として思うわけですが、人間関係が複雑且つ人物がちょっとまだボンヤリ。
主人公のつぐみへの「愛情」が強く出てきたことが今回描かれていたけれど、ふたりの関係はそんなに「親子」ってカンジじゃないし。
姉妹の関係も浮き彫りになってきましたね。
真ん中のお姉ちゃんの気持ちがなんだかとてもわかります。
いつも○○のことばっかり。私なんてどうでもいいんでしょ。
そうそう、私もそういうひねくれ方していました。
子どもって、親から「愛された」という気持ちが大人になっても残るということは少ないかも、と思います。「育ててくれてありがとう」は思いますけど。今まで愛してくれた?私のこと、愛してる?
もう今では聞けないです。
隣の芝は青い・・・ということかもしれませんが、弟が愛されていたように私もいっぱい抱きしめて欲しかったし、話を聞いて欲しかった、褒めて欲しかった、一緒にいて欲しかった。
私の同級生はみんな私よりかわいくて利発で、その子たちを母が褒めるとねたましくて悔しくて。
どうして私はもっとかわいく生まれなかったの?
どうして私はこんなにひねくれてしまったの?
友達を褒める程度には、私も褒めて欲しかったのに。
何も褒めるところがない私は一度捨てられそうになった。
両親が離婚する、という話が出たときにすべての話を聞いていた私のことは一切どうするか決めずに弟は母が連れて行くと言ったことで、私はやっぱりいらない子なんだ。捨てられたんだ。・・・と思った。
(結局離婚には至りませんでした)
どこへ行ったらいいのか、子どもにはわかりません。
どう生きていけばいいのかわかりません。
親、とくに母親が頼りになるのはそういうとき。
だからMotherの主人公なおの捨てられた絶望感に満ちた気持ちや思い出も少しだけわかる。
本当はなおこそが、つぐみに必要とされたいんじゃないのかな。
親は子どもに言って欲しい。
損得勘定、利害関係抜きで、無償の愛をもって、
「ただあなたを心から愛している」
それだけでいいのに、人間同士って親子でも友達でも、難しいね。
・・・っていう、ドラマなのかも~と思っているところです。
今後の展開はちょっとだけ楽しみ。
ただ、やはりこのドラマ…重いですよね~。
テーマが親子という部分では私は見るべきかな、と人の親として思うわけですが、人間関係が複雑且つ人物がちょっとまだボンヤリ。
主人公のつぐみへの「愛情」が強く出てきたことが今回描かれていたけれど、ふたりの関係はそんなに「親子」ってカンジじゃないし。
姉妹の関係も浮き彫りになってきましたね。
真ん中のお姉ちゃんの気持ちがなんだかとてもわかります。
いつも○○のことばっかり。私なんてどうでもいいんでしょ。
そうそう、私もそういうひねくれ方していました。
子どもって、親から「愛された」という気持ちが大人になっても残るということは少ないかも、と思います。「育ててくれてありがとう」は思いますけど。今まで愛してくれた?私のこと、愛してる?
もう今では聞けないです。
隣の芝は青い・・・ということかもしれませんが、弟が愛されていたように私もいっぱい抱きしめて欲しかったし、話を聞いて欲しかった、褒めて欲しかった、一緒にいて欲しかった。
私の同級生はみんな私よりかわいくて利発で、その子たちを母が褒めるとねたましくて悔しくて。
どうして私はもっとかわいく生まれなかったの?
どうして私はこんなにひねくれてしまったの?
友達を褒める程度には、私も褒めて欲しかったのに。
何も褒めるところがない私は一度捨てられそうになった。
両親が離婚する、という話が出たときにすべての話を聞いていた私のことは一切どうするか決めずに弟は母が連れて行くと言ったことで、私はやっぱりいらない子なんだ。捨てられたんだ。・・・と思った。
(結局離婚には至りませんでした)
どこへ行ったらいいのか、子どもにはわかりません。
どう生きていけばいいのかわかりません。
親、とくに母親が頼りになるのはそういうとき。
だからMotherの主人公なおの捨てられた絶望感に満ちた気持ちや思い出も少しだけわかる。
本当はなおこそが、つぐみに必要とされたいんじゃないのかな。
親は子どもに言って欲しい。
損得勘定、利害関係抜きで、無償の愛をもって、
「ただあなたを心から愛している」
それだけでいいのに、人間同士って親子でも友達でも、難しいね。
・・・っていう、ドラマなのかも~と思っているところです。
今後の展開はちょっとだけ楽しみ。
ご近所さんですが。
子ども同士年が同じということもあり、保育園時代からのつきあいです。
しかし、そのおうちの子は女の子で(下に男の子がいますが)とにかく「ママはきれいじゃなきゃ!」っていう人です。
お嬢様育ちのようで、自己啓発が大好きなんだーと言っていましたが、話をしていても全くコチラの話についてこれず、
「すごいね~!まるでぃちゃんて何でも知ってるよねー!」
です・・・。全然私は普通の人です。
話題なんかニュースの話に読んだ本、見た映画ってな程度ですし。
正直、、、底の浅い人だとは、思います。
けれど悪い人じゃ・・・ないんです。
なんていうか、素直なんだと思います。
でも、しばらく一緒に遊んだりするうちにマルチ商法にハマってることがわかりました。わかった、というか、すごい勧めてくるので;
子ども同士別にもうそんなに仲がいいわけじゃないので最近はあまり会わないようにしてるけれど、まーとりあえず会ったら必ずマルチの話題は出ます。それ抜きでは会話できないの?ってぐらいに出ます。
子どもがかわいそう~・・・。
ママはいつもよそのおうちに遊びに行って、
「コレいいのよ~!アレもいいのよ~!」
とおともだちの親に商談ですから。
いくらキレイにしてても(いえ、別に人並みですケド)そういう親を見て育つ子というのは、なんだかなぁ・・・と。
ま、人ん家のコトなので私にゃ~所詮関係ないし、介入できませんんけれど。
見た目ばっかり気にしているお母さんってイヤだな。
(気にしなさ過ぎるのもイヤですけどw)
「キレイだね~あこがれちゃう!」
ってカンジならわからなくもないけど・・・化粧濃いんだもん。
朝会ったっていつもバッチリメイクにパジャマ・・・。
おいおい、順序おかしいだろwww
「ママ友」ってだけならまだマシだったなぁ。
これは私の偏見ですが女子高出身の人ってこういうヘンな浮つき方の大人になるヒト多いわ~と常々感じていましたが、やっぱりその人、女子高・女子短大出身でした。
どっちかというと男っぽいくらいの私は苦手なタイプです><
今は距離を置いてるけど、最近また近所だけあって会うと絶対そういう話が出てくるのでちょっとゲンナリ;;
「お友達」にはなりたくないなぁw
子ども同士年が同じということもあり、保育園時代からのつきあいです。
しかし、そのおうちの子は女の子で(下に男の子がいますが)とにかく「ママはきれいじゃなきゃ!」っていう人です。
お嬢様育ちのようで、自己啓発が大好きなんだーと言っていましたが、話をしていても全くコチラの話についてこれず、
「すごいね~!まるでぃちゃんて何でも知ってるよねー!」
です・・・。全然私は普通の人です。
話題なんかニュースの話に読んだ本、見た映画ってな程度ですし。
正直、、、底の浅い人だとは、思います。
けれど悪い人じゃ・・・ないんです。
なんていうか、素直なんだと思います。
でも、しばらく一緒に遊んだりするうちにマルチ商法にハマってることがわかりました。わかった、というか、すごい勧めてくるので;
子ども同士別にもうそんなに仲がいいわけじゃないので最近はあまり会わないようにしてるけれど、まーとりあえず会ったら必ずマルチの話題は出ます。それ抜きでは会話できないの?ってぐらいに出ます。
子どもがかわいそう~・・・。
ママはいつもよそのおうちに遊びに行って、
「コレいいのよ~!アレもいいのよ~!」
とおともだちの親に商談ですから。
いくらキレイにしてても(いえ、別に人並みですケド)そういう親を見て育つ子というのは、なんだかなぁ・・・と。
ま、人ん家のコトなので私にゃ~所詮関係ないし、介入できませんんけれど。
見た目ばっかり気にしているお母さんってイヤだな。
(気にしなさ過ぎるのもイヤですけどw)
「キレイだね~あこがれちゃう!」
ってカンジならわからなくもないけど・・・化粧濃いんだもん。
朝会ったっていつもバッチリメイクにパジャマ・・・。
おいおい、順序おかしいだろwww
「ママ友」ってだけならまだマシだったなぁ。
これは私の偏見ですが女子高出身の人ってこういうヘンな浮つき方の大人になるヒト多いわ~と常々感じていましたが、やっぱりその人、女子高・女子短大出身でした。
どっちかというと男っぽいくらいの私は苦手なタイプです><
今は距離を置いてるけど、最近また近所だけあって会うと絶対そういう話が出てくるのでちょっとゲンナリ;;
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自己紹介:
男の子(1人っ子)の母です。バツイチひとり親家庭です。自分と性別の違うお子様を育てているママさんパパさんブロガーさんと仲良くなりたいでっす♪ヨロシクお願いしますv

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